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出品しました

『 1/6カスタムドール・ウサミミずきんちゃん 』ヤフオクに出品しました。

07-08-19.jpg
暑くない時期にはウサミミの部分をベロアで作ってたんですが
さすがにこう暑いとベロアを触る気にもなれません(-_-;)
・・・と言うことで、夏バージョンでずきんにしてみました(^_^)
下げてるポシェットは白のフェルトにオメメは赤いビーズ、
ほっぺと耳のピンクの部分はパステルで色をつけてあります。
一応中にモノが入るようにはなってますが
ペッタンコの薄~いものしか入りません。
画像ではまったく影すらも写っておりませんが、
スカートの下には裾にレースのついたかぼちゃパンツを履いています。
そのかぼちゃパンツにボンボンしっぽが付いてます。

ピュアニーモ、身体が硬いので服を着せるとき
他の素体よりもちょっとタイヘンなんですが、
着せて出来上がると可愛い~♪
これはまた色違いのブルーの水玉生地とかあるので
衣装だけ作ってヤフオクかショップで販売するかも・・・(あくまでも「かも」です)

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[ 2007/08/19 11:07 ] 日々のつぶやき | TB(-) | CM(2)

ケータイが・・・

2~3日前から電源が入らない状態に・・・(>_<)
ですのでもし、ケータイにメールを送ってもらってたら
ゴメンなさい、全然見られません。
復旧のメドはたってないの。
ご不便をおかけいたしますが、どうぞご了承くださいませ<(_ _*)>

[ 2007/08/18 19:36 ] お知らせ | TB(-) | CM(2)

寝苦しい夜に・・・

ここ2~3日、アホほど暑いですな(-_-;)
わたしはあまり汗をかかない方なんですが、それでも今日などは流れてきて
着ているTシャツが重たかったです。
我が家の2匹の猫達も死んだかのように動きません(ーー;)
今もEMMAが玄関の廊下でお腹丸出しでひっくり返って死んだフリに徹しております。

さて、そんな毎日ですので少しでも『涼』を、と思いまして
今日は、最近見たホラー映画の感想など書いてみようかしら。
興味のない方は読み飛ばしてね♪


02.jpg赤ずきんの森
暗く広大な森の中で、少女が体験した怪奇と幻想を描く、ソリッド・シチュエーション・メルヘン・スリラー。
16歳の少女ケリーはボーイフレンドと愛を育み、男の子を出産する。
しかし周囲の大人たちは彼女が子供を育てるには幼すぎるという理由で男の子を取り上げてしまう。
それから6週間後、失意にくれるケリーは友だちと森に出かけ、そこで赤ちゃんの泣き声を耳にする…。


・・・とんだ「クソ踏んぢゃった」でした・・・(; ;)
このジャケットとメルヘン・スリラーなる言葉に騙されましたが、
中身は「何が赤ずきんなのかっ!?」と最後の最後まで訳のわからなさにどんどん腹がたってきます(-_-;)
出てくる狼の化けモンみたいなのの謎も解かれないし、
そもそもこの狼の化けモンがものすごくチャチな作りで笑えます。

しかし・・・上には上がいた。
この時まだわたしはこの↓の映画を見てはいなかったのだった( ■ ;)・・・



01.jpg怪奇!兎男
突然変異で誕生した兎男が人間に襲い掛かるモンスターホラー。
ある動物研究施設で、遺伝子組み換えの実験材料であった兎から悪性ウィルスが発見される。
施設には厳重な警備が敷かれていたが、ある日、動物愛護支持者によって兎は逃がされてしまう。


これもこのジャケットが『ウサミミ仮面』様に見えてつい借りてしまった・・・
そして開始すぐに驚いたね。
檻の中に入れられている1匹の実験用のウサギ。
・・・どこからどう見てもぬいぐるみです orz
おまけにその檻の中のウサギが暴れるシーンではウサギにつけられた透明な糸を
上下左右に揺らす人の影が映りこんでいます(T∇T)ノ彡☆ばんばん
そして、研究施設から逃げ出すところも 人に噛み付くところも
全部このぬいぐるみが素晴らしい演技力で演じ切ります(゚ロ゚;)
そして、このウサギに噛まれて変身した兎男に対抗できるのは
兎ちゃんしかいないと、おつむの良さそうな女の人までがバニーガールのカッコになって戦いを挑みますがもちろん負けます。
全編謎だらけですが、どこか憎めない映画です。
映画館で見せられたり、もう一度見ろと言われたら間違いなく暴れ出しますが。



04.jpgインビジブル
天才科学者が、人間を透明化する血清を発明。
しかし、自分で人体実験を試みた結果、透明になったまま元に戻れず、狂気に落ちていく…。
新しいパワーに酔い、秘密を握る研究所の人間を皆殺しにしようとする主人公は、
残酷で愚かな男だが、狂気に落ちた人間の歯止めのきかない行動力とバカ力には圧倒される。
自己中心的で野蛮な主人公を演じるケビン・ベーコンは、後半ほとんど透明だが、キャラクターをしっかりだして好演。(斎藤 香)


ホラーではありませんが、渋くなったケビン・ベーコンを見ようと思って借りたDVD。
しかし・・・解説にもあるように途中から後半にかけては全くケビンには逢えないのであった。
・・・だって透明だったんだもん(; ;)
あ、内容はおもしろかったです(^_^)




03.jpgビヨンド・ザ・リミット
殺戮の限りをつくした肉片飛び散るホラーサスペンス。
全米で由緒ある墓地の記事を書くため、記者・ビビアンは墓守人・フレデリックへ取材を申し込む。
墓地に眠る死者たちについてフレデリックは、淡々と静かに語り始めるが…。


確かに肉片が飛び散ってました。
しかし・・・ただソレだけの映画でした。
内容もありそうでなかったです。 わたしにはわからなかったのか?



05.jpgマスターズ・オブ・ホラー 恐-1グランプリ 三池崇史 インプリント ~ぼっけえ、きょうてえ~
13人のホラー映画の巨匠が“最恐の称号”を賭けて競作した「マスターズ・オブ・ホラー」シリーズ第1弾。
小桃という女を探し浮島の遊郭を訪れたアメリカ人記者が恐怖の夜を体験する、
三池崇史監督『インプリント~ぼっけえ、きょうてえ~』を収録。


盛大に肉片が飛び散ってたのよりコッチの方が怖かったわっ!(TロT)
はらわたが出たときの痛みはちょっと想像が出来ないけど
爪の間に針を刺されていく痛みは容易に想像できる!
(だって時々刺さることあるもん)
そういう拷問シーンが出てきます(-_-;)
ちなみに嬉々として拷問している方が原作者の岩井志麻子さんだそうです。
どんなホラー映画の役者さんよりも数倍怖いです((((;゚Д゚)))ガクガクブルブル
出てくる外人さんはかなり好みです(*mm)



06.jpgスケルトンキー
ルイジアナの屋敷で住み込み看護婦になったキャロライン。
屋敷には鏡が一つもなく、至る所に魔よけのレンガくずがまいてある。
屋敷裏部屋の奥にある小部屋は、マスターキーでも開けることができない。
好奇心にかられ、鍵をこじあけてしまったキャロライン。
そこは背筋も凍りつく「呪いの部屋」だった!
その日から、土地に伝わる古呪術“フードゥー”の魔力が彼女を襲いはじめるが・・・!!
「リング」の脚本家はじめ実力派スタッフ・キャストが結集!!衝撃のクライマックスから、戦慄のどんでん返し!!


これはなかなかおもしろかったのです。
あまり期待して見なかったのもよかったのかもぉ~。
しかし、いつも思うのですが【好奇心】というヤツを発揮すると
「なんでこんなことにぃ~」な展開ばかりですな。┐(  ̄ー ̄)┌ フッ
見ながら何度も「そこらへんでやめとけよ」と画面の向こうの姉ちゃんに
声をかけそうになりました。
この屋敷に昔勤めてたご夫婦のお手伝いさんがいい味出してます(^_^)
『アザーズ』に出てくる「死者のアルバム」をもっと見たいと思った人は好きだと思う( ̄ー ̄)ニヤリ



08.jpg機械じかけの小児病棟
エイミーはイギリスのワイト島にある閉鎖直前の小児病棟に臨時で雇われたが、
その病院は患者の少年が謎の複雑骨折をするという不可解なことが起きていた…。
「アリーmyラブ」のキャリスタ・フロックハート出演で贈る新感覚のホスピタルホラー。


この映画も全く期待せずに見たのですが・・・すっかりお気に入りに(* v v)。
初めから何とも不気味な小児病棟なのです。
そして2階(だったかな?)が完全に閉鎖されているのです。
もう、その時点で十分普通の病院とちゃうやん。
そして、出てくるお化けもワタクシ好み(*mm)
その謎解きもシッカリ理解できるし、最後は感動までしたわ♪
そんなわけでご興味をお持ちの方は是非ご覧ください。



今までホラージャンルばかりの感想を書いてきたんですが、
あんまり涼しくはならないような。。。(-_-;)
ですが、ココでおとっときをご紹介いたしましょうっ!!
コレを見てる間はどんな熱帯夜も涼しくなる、間違って冬になんか見たら
画面の前で凍傷が出来るんぢゃないの?ってくらいのヤツです。
ワタクシの大のお気に入りの映画
09.jpg八甲田山』です!( ̄^ ̄)V
日露戦争前夜、徳島大尉(高倉健)率いる弘前第三十一連隊と神田大尉(北大路欣也)率いる青森第五連隊は、八甲田山を雪中行軍することに。
少数編成で自然に逆らわず行軍する三十一連隊。
一方、大編成で真っ向から八甲田に挑んだ五連隊は、目的地を見失い吹雪の中を彷徨し、遭難する。
新田次郎の『八甲田山死の彷徨』を、黒澤明の愛弟子で東宝青春映画の旗手として知られた森谷司郎監督が完全映画化。
出演者の中に脱走者が出たとも伝えられる極寒の八甲田で長期撮影を敢行し、正に本物の雪の恐怖が観る者に襲いかかる。
また、傲慢な上司(三國連太郎が熱演)の采配ミスで部下が四苦八苦する五連隊の構図は、
現代サラリーマン社会とも共通するものがあり、
当時「洋高邦低」と呼ばれて久しかった日本映画界で未曾有の大ヒットを記録。
日本映画の底力を見せつけるとともに、森谷監督は以後超大作監督として大いに名を馳せることになった。(的田也寸志)


いやぁ、もう名作ですな(* v v)。
第五連隊が八甲田で遭難しだすとこらあたりから
もう真っ白けっけの世界です。
思わずわたしも自分の手などをモミモミしながら見入っていきます。
その辺からどんどん役者さんの区別もつかなくなってきます。
だってどんどん身体に雪が積もってくるのでダレを見ても同じに・・・(-_-;)
そして、この映画には以前このブログでも書いたことがありましたが
わたしの「デートしたいオヤヂ№1」の下条アトムさんもご出演になっております(*・・*) ポッ
見ているコッチまで凍えるような寒々しい画面の中で
アトムさんが笑うと温度が上がるように感じるのはワタクシだけでしょうか。
しかし、そのアトムさんも最後は彼の上官役の緒方拳さんの膝枕で眠るように旅立っていかれます(ρ_;)・・・・ぐすん
原作も読みましたが 軍隊という枠にとらわれず
コレって現代社会でも当てはまるよなぁ~と思うところが多々あって
最後まで一気に読みきれるくらいおもしろかったです(^_^)



いっぱい感想を書いてみましたが・・・
琴線に触れるものがあれば是非見てみてください。
あ、『赤ずきんの・・・』だけはやめておいた方が無難です。(ーー;)

[ 2007/08/16 20:19 ] 日々のつぶやき | TB(-) | CM(7)

ちょっとお聞きになりまして?

全然ドールと関係ないですが(まぁ、いつものことか・・・)
あのヴァン・ヘイレンが復活するそうですね♪
そんなことをわたしがココに描いていると言うことは
もちろん、ボーカルは初代のディヴ・リー・ロスですっ!!
なんと、22年ぶりになるとくわっ( ̄□ ̄;)!!
おまけに北米ツアーまでやってしまうとくわっ!(@@;)
詳しくはコチラよ(^_^)
ディヴは今でも大開脚ジャンプを見せてくれるんだろうか・・・(-_-;)


そして、もう絶対このメンバーでは復活しないだろうと
思われてたのに、こんなこともあるのなら
坊くんも復活してくれる日もあるのだろうか・・・
でも、22年も経ったらもうスカートは履いてはくれないんだろうな(ーー;)


[ 2007/08/16 00:30 ] 日々のつぶやき | TB(-) | CM(0)

お知らせ

さて・・・
先日サイトを閉じ、ブログしかなくなったところ
早速蒼さんに「まぁ、なくってもいいようなサイトやったしな、
ブログしっかり書けよ!」とココロに突き刺さるような暖かぁ~いお言葉をかけていただき
まったくワタシは幸せ者だと思い知ったところでございます(ρ_;)・・・・ぐすん

そんな感じの今日この頃・・・
以前からあまりマメにならなかった出品のお知らせなんかもしてみようかなと
ブログのカテゴリーもこれから増えていくと思います。
新しいカテゴリーが増えても以前のブログのカテゴリー変更などという
メンドクサイことはいたしませんが( ̄m ̄*)ププッ
今日は『1/6・DOLL』というのと『映画』っていうカテゴリーを増やしてみました。

で、昨日描いてあったアゾンの05ヘッドを出品してみました。
コチラ↓
07-08-14.jpg
髪の毛の色は「ブラキッシュ」とかいう黒に近いけど真っ黒でないっていうような色です。
でも、真っ黒と並べなければ黒だと思うな。
お顔は蒼さんチに行った「金子ちゃん・運子ちゃん」の姉妹のような感じかな。
ヘッドのみの出品ですがオークションはコチラです。


ついでに先日出品してたのも載せておこうっと♪ コチラ↓
07-08-12.jpg
オビツの03ヘッドをゴシゴシ削り可愛いお顔になるかなぁ~と
思っていたら、こんなに怖いことに( ■ ;)・・・
わたしの中の名前のイメージは「カーミラ」だ。
ええ、そう、吸血鬼のね。
コチラもヘッドのみですが出品してます、 コチラです。
毎晩寝苦しいなぁ~と感じている方に『涼』をご提供できるかと思います(-_-;)



[ 2007/08/14 12:06 ] 日々のつぶやき | TB(-) | CM(0)

写経

・・・なんていうものに今日は挑戦しておりました。
07-08-09.jpg
昨夜から今日は朝からピュアニーモ用の衣装を作って、いつでもアイペ出来るように
ヘッドのお湯パーマをしておこう、なんて思ってたんですが、、、
何にもやる気にならなくて。
ここ何日間か結構こんな調子でやる気もなく無気力だったもんで
何か違うことをしてみようと、以前からやりたくてお手本と用紙のセットを
買っておいた「写経」をやってみることにいたしました。
気を落ち着けて静かに集中して・・・なんて書いてありましたが
わたしの机の上ではご覧の通り、茶々丸が惰眠をむさぼっておるので
その空いたスペースに用紙を広げて筆ペンで書き始めました。
般若心経は聞いたことはあっても意味は全くわからないので
やはり買っておいた『書き込み式「般若心経」練習帳』と言うのに載ってる意味をひとつずつ読みながら書いていったので
書き終わった時には2時間半が経過(@@;)
途中、茶々丸のしっぽゆさゆさ攻撃とか寝返り技に遭いながらも
集中して書けたような気がします。
ホントは「写仏」がとってもやってみたいんだけど、
写経のお手本なんかはジャス○とかにも売ってるんだけど、
写仏のお手本はアマ○ンでも見かけないんだな(-_-;)
お寺さんの通信販売を利用するしかないんだろうか・・・


さて、写経をしながら思い出したことがあるのですが
皆さんは生まれ変わりを信じますか?
わたしは信じているのかも・・・
(と言うような話ですので受け付けられない方は読まないでね♪)

以前読んだ本の中に(タイトルはすっかり忘れてしまいましたが)
人間の魂は球形である。
その球形の表面を見てみると、多数の面で構成されている。
(その面の数が100だったのか、あるいは数が決まってなかったのかも覚えてないんですが)
人間は一生をかけてその多面の1面を磨き上げる。
次の生でまた一面、その次の生でまた一面と 最後の面まで磨いていく。
・・・というようなことが書いてあったと思います。
つまり、どういうことかと言うと、
魂はものすごくカッティングされたダイヤモンドの原石みたいなもんらしい。
そして人間の生を始めるときに「今生ではこの課題をクリアしてくるように」と
課題を背負って生まれてくるんですって。
で、その課題というのは人それぞれ違ってて
ある人は「人に優しくする」という自分が相手に与えるものだったり
ある人は「子供に悩まされる」なんていう相手から与えられるものだったり・・・
そんな課題がいくつか割り当てられて生まれてくるらしい。
そして、その課題のひとつひとつに一生かけて取り組むんだって。
課題がクリア出来たら一生が終わるそうです。
終わったときには魂のその課題の1面がピカピカに磨かれるんだって。
もちろん、辛いからって途中でリタイアなんてしたら
もう一度最初からその面を磨かなければなりません。
そうして何生もかけて魂をピカピカの球体にしていくんだって。

それだけなら「ふぅ~ん」って物事を深く考えたりしないわたしなんかは思ってしまうんですが
こういうことも書かれてたの。

『あなたが一生出会う人の中には、もう魂の99面目を磨いている人もいれば
まだ2~3面目を磨いている人もいる。
貴方より多くの面を磨いた人でも、まだ貴方が磨いた面は磨いてないかもしれない。
それは今生の年齢や性別には全く関係のないことです。』


わたしは数年前、これを読んでハッと思いました。
例えば若い頃に勤めてた会社の上司。
何故もう40もとっくに過ぎたような人が、それも仕事には手腕を発揮できる人が
人にかける言葉や思いやりを知らないのだろう・・・?
ソコさえ気をつければ この上司はみんなから好かれるのに・・・と。
そうか、アノ人は今生でその面を磨いてたんだな。
お仕事を一生懸命やるとか、努力するとかいう面は既に磨き済みだったんだ!と。

その本に出会ってから「なんか、むちゃくちゃすんなぁ~この人」とか
「一体どういう神経してんねん?理解でけへんわ」と今までなら
腹を立てるだけだったような人に出会っても
「ああ、この人も今一生懸命磨いてるのよね」と何となく穏やかな気持ちで見ていられるようになりました。
別に自分に理解できない人のことを上からモノを見るような目線ではなくて
「共にキュキュッと音がするまで磨こうぞ!」と例えるなら同士のような感じで見られるようになったとでも言えばいいのかな。

わたしは今、何面磨けてて 今生ではどの課題の面を磨いてるのかなぁ~と
今日、静かに筆ペンを走らせながら考えてました。
と、同時に「朝青龍、オマエもしっかり磨けよっ!」とも思っておりました( ̄m ̄*)ププッ



あ、ちなみに数年前出合った占い師のおばちゃんによると
わたしの前世は「フランスの宮廷夫人」だったそーです。
毎日お昼過ぎにはたくさんのお友達を招いてお茶会などを催した
快活な夫人だったんだって。
ああ、だからサイトの名前にも「宮殿」なんてつけてしまうのくわっ?( ̄□ ̄;)!!
そして・・・前世でお友達をいっぱい作るとか社交性を身につけるとかいう
課題を無事にクリアしたから、今生ではお友達がいないのかしら?(; ;)
ねぇ、蒼さん・・・




[ 2007/08/09 20:39 ] 日々のつぶやき | TB(-) | CM(2)

お知らせ

icon06.jpgとっても急ではありますが、昨日【る・るーの宮殿】を閉鎖いたしました。
理由はこれといってないのですが、
全然更新もしてなかったし、何だか疲れてしまったので
もうこの辺で一区切りとしようと思いました。
と言っても、わたしは元気ですけどね(^_^)

2002年の開設から5年半くらいやってたわけですが
その間にたくさんの方に来ていただいて
昨日閉鎖する前にカウンターを久しぶりに確認してみたら
「129304」という開設当時には考えもしなかった数字を叩き出してました!
本当に可愛がっていただいてありがとうございました<(_ _*)>

5年半もやってるといろんなことがありましたが
今となっては全部懐かしい想い出かな( ̄m ̄*)ププッ

とりあえず、今のところこのブログとSHOPは続けておこうと思ってますので
心機一転、またよろしくお願いいたします。


相互リンクにしていただいていたサイトの管理人様方には
昨日メールにてリンクの削除のご依頼をさせていただいております。
昨日一軒ずつ訪問させていただいてご連絡させていただきましたが
メールフォームやメール送信先がわからなかったサイト様には
ご連絡が出来ておりません。
また、連絡させていただいたサイト様の中にもメールの不着などが
あるかと思います。
どうぞご容赦くださいませ。
お忙しい中お手数をおかけいたしますが、どうぞよろしくお願いいたします。



ついでに、と言ってはなんですが・・・
最近、メール機能がおかしいようなんです(ーー;)
送っていただいたとご連絡はいただくけど到着しなかったり。
「roroo-che」で始まるメアドに送っていただいたけど
その後うんともすんとも返答がないぞ、とお心当たりの方は
不着の可能性が大ですのでご面倒ですが、再送をお願いいたします。
サイトがなくなってメルフォもなくなってしまったので
今後のご連絡は、このブログの下の方にあるメールフォームからか
「roroo2525★yahoo.co.jp」(★を@に代えてください)までお願いいたします<(_ _*)>




[ 2007/08/08 07:36 ] お知らせ | TB(-) | CM(5)


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