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ラヴパラUP!

ワタクシは日頃から『都合のいい夢を見るオンナ』と某くびしゃんから定評があります。
そして・・・今日もそんな夢をみたのです( ̄m ̄*)ププッ

一応、おもしろくもなんともないわたしの夢なので
ココから先を読むぞ!という方は自己責任において
『続きを読む』をポチッてくださいませ。
多分・・・某ぎゃおさん以外の方はおもしろくないと思います( ̄ー ̄)ニヤリ
**********************************************************

そう、それは午後のけだるいまどろみの中にやってきました。

わたしと某ぎゃおさんはどこかにお出かけしている感じ。
某ぎゃおさんのリアルお子様はもうご自分の足でシッカリと大地を
踏ん張る力をお持ちの年齢なのに、
夢の中ではぎゃおさんはベビーカーを押してる。(それもA型の)
わたしはそのベビーカーを覗き込みながら 「可愛いねぇ~♪」などと
話しかけてます。
ベビーカーに乗って押されてたのは・・・くろうちゃんだった(-_-;)
(* 注・・・『くろうちゃん』とは、ぎゃおさんのブログぎゃお魂参照)
それも人間の赤ちゃんくらいはたっぷりとある「くろうちゃん」だ・・・

そのくろうちゃんを引き連れたわたし達はどこやら知らない街でぶらぶらしてたな。
移動にはバスを使おうということになって どこが目的地だか知らないけど
ひとつのバスに乗り込むべくバス停留所へ。
するとな、そのバスに乗ろうとしている人はかなりたくさんいて
もう結構な列が出来てるのよ。
その列の最後を目指して歩いていると・・・おっ!この方はと思う人が並んでた。
天の青龍の中の人だ(* v v)。
いきなり乙女モードのスイッチが入ったわたし、おもむろに近寄って(←アヤシイ(ーー;) )握手をしてもらいました。
してもらったのはいいんですが・・・
その方の手をニギニギしながらご尊顔を拝もうと上を見る。
彼の顔は遙か彼方、もううっすらと雲がかかってるような上空にございました(-_-;)
自分で分析するにこれはきっとな、彼は公式発表の身長が180cmとなっています。
ちっこいわたしからしたらデカイデカイという思いが一番深層心理に刻まれてたのかと・・・
うすら雲の上からにこりと微笑んでもらい、さぁまたぎゃおさん、くろうちゃんと最後尾を目指して歩き出すと
先ほどの彼から3人ほど後ろにも またおおおっっっ!!!となる方が・・・
初代鬼の一族御館様の中の人です
き、、、今日はなんてラッキーなんだいっ!!
と、喜びに打ち震えながら また手を出しました。
今度はちゃんと普通のあるべき位置にお顔はあったんですが・・・
にぎにぎするべくわたしに差し出された手はキャッチャーミットのようなパンパンのデカイ手!( ̄□ ̄;)!!
ちなみにこれは自己分析いたしますと、多分ですよ、
最近あまりナマお姿の方を拝見してないのでございますね。
お声の方は随所で拝聴しておるのですが。
この方、ちょっとみない間に太られたり痩せられたりするのですよ。
そこでですね、ワタクシはきっと「ふ、、、太ってないやろな」と僭越ながら心配させていただいてたのですね、無意識のうちに。
それでこのような握ろうとしても握れないような手がでてきたのかと・・・(;= =)

まぁ、そんなことはいいのです。
ここからです、今日何故わたしの夢に某ぎゃおさんが登場してたのか。
謎が解けました。
その後、列の最後尾にもつけ くろうちゃんの乗ったA型ベビーカーをぎゃおさんと一緒に持ち上げ、無事に目当てのバスに乗り込むことが出来ました。
もちろんけっこうな混み具合なんですな。
席は・・・と見回すわたし達。
ぎゃおさんはベビーカーがあるので動かないように手すりのあるところで立ってる方がいいと仰ったので
そっかーと思いながら見回してみると・・・1席だけ空いてたんです、2人掛けの席の片方が。
その席には若いお兄ちゃんが1人俯いて座っておられました。
「ココ、いいですか?」と声をかけたら顔を上げて「あっ、いいですよ」と八重歯の見える笑顔で答えてくれた。
わたしはその途端にそのお兄ちゃんにクルッと背中を向け、てすりにすがり付いてるぎゃおさんのところに飛んでった。
だって・・・麻生君の中の人やったもん、ぎゃおさん最愛の。
「くろうちゃんはわたしがココで見ててあげるから ぎゃおさん○井さんの隣の席座っておいでっ!!シートも狭いから密着型よぉ~」などと言ってるのに
当のぎゃおさんったら乙女メーターが振り切れたようで
「いやいや、そんなことできへん~~(*mm)」なんて石のように身動きすらしません(-_-;)
これでは せっかくのチャンスがっ!!と思いなおして
ココは一発 このワタクシがお友達の為にがんばらなければっ!( ̄^ ̄)Vと一念発起。

八重歯も爽やかなお兄ちゃんの隣へと座り、さて・・・どのようにあそこで石になってる乙女とのきっかけを作ればいいのか・・・と
画策していると、何やら隣の兄ちゃんの様子がおかしいのに気づく。
鍋のふたに取っ手のついてるのを取り出してあーでもないこーでもないと・・・???
(蓋だけ持ってるのよね、鍋本体は持ってないのよ・・・)
どうしたのか?と聞いてみると この取っ手つきの鍋の蓋を分解して
カバンの中に入れたいのだと仰る。
そしてアチコチいじくられているのだが、取っ手までついてる鍋の蓋は変わらぬ形で彼の手の中。
しょーがないなぁ~と思い「あの、それジャマになってるんならわたしが持ってましょか?」と提案してみた。
兄ちゃんは喜んだね、また爽やかな八重歯を見せて。
でも鍋の蓋もったくらいぢゃ 石の乙女の役には立たぬ、さてどうするかのぉ~。
と考えているうちにもうそろそろバス料金をお財布から出しておかなきゃって頃になってしまった。
わたしは下車する停留所のかなり前からバス料金を握り締めていないと
ゆっくりバスには乗れない性格なのです。
(理由は以下で明らかになります)
そして、400円のバス料金を取り出すべく 財布を開けると・・・
小銭が200円しかありません。
後は1万円札が1枚入ってるのみ。
「いやぁ~~どーーーしょーーーーーーー(パニック)」と取っ手付きの鍋の蓋片手に、
手のひらに200円を出して眺めている、いくら見つめても200円は400円にならない(/_;)クスン
などと呆然としていると わたしの手のひらにちゃりんともう200円が降って湧いてきたっ!!
隣の兄ちゃん(既に忘れてるといけないので書いておきますが『麻生訓の中の人です( ̄m ̄*)ププッ)が八重歯を見せながら(八重歯八重歯とウルサイかもしれませんが わたしは八重歯フェチなので無視できないアイテムなのです)「これで足りるかな?」と微笑んでおられます。

ココでわたしがバスに乗ると乗った途端くらいから料金を握り締める理由なんですが・・・
実はわたし小さい頃からバスで移動するところには住んだことがなかったんです。
だからバスの料金ってのもどうやって払うのかわからなかったのです。
電車の券売機みたいに千円札でもあの料金箱に突っ込めば運転手さんが
チャリリィ~ンとおつりを返してくれるもんだと思ってたんです。
そんな若かりし頃のわたしがある日、彼氏とバスに乗り込みました。
下りる停留所(終点やったとおもうけど)が来て何のためらいもなく
あの料金箱に千円札を突っ込んだわたし・・・
その場でバスの運転手さんにむちゃくちゃ怒られました(T_T)
(今考えると当たり前やけど・・・)
そして当然おつりは出てこず、返してもらえませんでした・・・
そればかりか彼氏はその運転手さんとケンカ始めるし・・・
それ以来、車移動の出来ない人とはお付き合いしませんでした( ̄ー ̄)ニヤリ
それがトラウマになってバスの運転手は怖い、特に料金はおつりなどあってはならないっ!!と思い込むようになり バスに乗るということはわたしとって他のどの交通機関を利用するよりも緊張を要するものなのです。(-_-;)

そんなわたしにバス料金をきっちり料金箱に入れられるようにしてくれた
麻生君の中の人・・・神のように見えました。
もう、この人は今日からわたしの中ではものすごくいい人最上級の扱い決定です。
フルキス的に言うと ラヴパラが一気に8つは上がった感じ( ̄m ̄*)ププッ
そしてその後・・・すぐに目が覚めてしまったので麻生君の中の人、
ぎゃおさん、くろうちゃん、わたしが無事にバスを降りられたかどうかは・・・不明。

でもな、ぎゃおさんっ!!
アノ人はホンマにええ人やでっ!!
わたしは今日からダレに聞かれてもそう言うね( ̄ー ̄)ニヤリ
取っ手付きの鍋の蓋くらいどこでだって持ってやるね。

しかし・・・何とも夢とはおもしろいもので・・・
普段忘れ去ってるようなことがひょっこりと出てくるものですね。
でもね、「取っ手付きの鍋の蓋」にはわたし・・・思い当たることがないんですけど。
なんかこれからの人生の重要アイテムなんやろうか?( ̄m ̄*)ププッ

[ 2006/04/04 20:20 ] 日々のつぶやき | TB(-) | CM(8)
・・・いくら彼が、ええ人でもでっかい鳥を産むような女とは仲良くしてくれへんと思う・・・。
われなべにナントカってことわざがあるように、彼は【わたし】という伴侶を求めてたのね、きっとv-24
ああ~隣に座りたかったのう~。でもあんな細い人、私のオケツが3/4を占めてしまうから気の毒ね
バスとか乗り物は人生をあらわすらしいぞ!私と貴女は声オタ街道をつっぱしるって暗示なのかの・・・・。

それにしても、上の画像はドールサイトまるだしだね~☆(景時風)
[ 2006/04/04 21:36 ] [ 編集 ]
カッコいいこと書いてるけど。。。
今住んでるとこ、バス停もないぐらい山奥なんちゃうの?
悪かったねっ、「大阪では蒼さんみたいなんばっかり」でっ!( ゜σ ゜ )ホジホジ 
[ 2006/04/04 22:42 ] [ 編集 ]
★ぎゃおさん★
ビックリしたぞ、ベビーカーにデッカイインコが毛も生え揃わずに
入ってたときには( ̄m ̄*)ププッ
いえいえ、大丈夫よ。 アノ人はいい人だから。
鳥を生んだくらいどうってことないはずよ。

そ、、、そうなの?乗り物は人生をあらわすの???
ねぇ、わたしってばヤバイの???(・"・;) ウッ
上の画像はよかったでしょ?
もうやっぱりこんなの出す季節かなってちょっぴり気を使ったわよぉ~ん♪


★蒼さん★
バス停はある、歩いて5分とかからないところに。
ココに来てからバスの乗り方覚えたもんねぇ~。

>「大阪では蒼さんみたいなんばっかり」でっ!
最初・・・へ?何の事???って思ったけど思い出したわっ!!
タマおめっ!!またいらんことしゃべりやがったな!!
殺すっ!( ̄ー ̄)ニヤリ
[ 2006/04/04 23:52 ] [ 編集 ]
ま、
正確に言うとるるさんは
「大阪は蒼さんばっかりよ」って言ってたのね。
思わず増殖した蒼さんを
想像してしまったさw( ̄Д ̄;)w
[ 2006/04/05 02:16 ] [ 編集 ]
そういえば、私にも
「秋葉原に蒼さんがいた!」って言ってた!
彼の脳内では大阪弁=蒼さんなのでしょう。
[ 2006/04/05 08:00 ] [ 編集 ]
そうそう!
抜けた毛も、切った爪も全部ワタシになんねん( ゜σ ゜ )ホジホジ

それにしてもこのブログは難しいな。
くびしゃん、ぎゃおさん、バス以外はわからん┐('~`;)┌ 
[ 2006/04/05 12:33 ] [ 編集 ]
>それにしてもこのブログは難しいな。
くびしゃん、ぎゃおさん、バス以外はわからん┐('~`;)┌

同じく!
くろうちゃんは私の中で【巨大な鳥】に変換されつつあります。
[ 2006/04/05 16:39 ] [ 編集 ]
タマおは・・・いや、タマおこそが一番『筒抜けネットワーク』だと思った(-_-;)

そして蒼さん、うちの湯沸かし器にもなんか仕込んでたんやろっ!!
わからんかったら 得意な斜め読みの技を繰り出してねぇ~。

MISAOちゃんにはわからんはずはないと思うけどな・・・
全部あなたの知ってる人の話よ( ̄m ̄*)ププッ
くろうちゃんは きっとデッカク成長するわよぉ~
[ 2006/04/06 19:09 ] [ 編集 ]
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